カテゴリ: ニュース

    1: アンドロメダ ★ 2019/09/20(金) 16:50:21.48 ID:MEaOLBHX9
    第4インター系 @Lev1026 3:09 - 2019年9月20日
    インドネシア国会議事堂なのかな。ショッカーみたいだな。いっそ鷲の胸が光ればいいのに
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    https://twitter.com/Lev1026/status/1174747361945325568
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: 骨 ★ 2019/09/10(火) 01:05:23.27 ID:CAP_USER
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1909/09/news112.html
    2019年09月09日 19時00分

    特撮変身ヒーロードラマの金字塔というべき、昭和の仮面ライダーシリーズがTOKYO MXで
    10月1日から毎週火曜日に放送されることになりました。
    第1弾はもちろん、藤岡弘、さん主演の初代「仮面ライダー」です。

    9月からスタートした令和初のライダーシリーズ「仮面ライダーゼロワン」の原点となる初代が放送されたのは1971年。
    若き科学者で天才レーサーの本郷猛が、秘密結社ショッカーに拉致され改造人間にされるも、脳改造の直前に脱出。
    その圧倒的な力を手に仮面ライダーとなり、ショッカーに立ち向かうというストーリーです。

    人気に火をつけたおなじみの変身ポーズが登場するのは2号ライダー・一文字隼人の登場以降(第14話から)ですが、
    怪奇色の強いスリリングな展開が続く初期のエピソードも昭和40年代ならではの重厚さがあり、見ごたえは十分。
    ダブルライダーの活躍や、ゾル大佐、死神博士、地獄大使など次々に登場する個性的なショッカー幹部、
    お色気担当のライダーガールズなど、一度見始めたらあとには戻れない不思議な魅力が満載です。
    個性的なヒューマンギアたちが注目を集める令和の「ゼロワン」と比較しながら見るのも面白いかもしれません。

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    人気シリーズの原点、変身ヒーローブームをもたらした初代「仮面ライダー」

    【【特撮】令和に復活! 初代「仮面ライダー」、TOKYO MXで10月から放送開始 】の続きを読む

    1: マイソールのネコ ★ 2019/09/09(月) 19:01:51.05 ID:DUgh32lW9
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    2019年秋の番組改編期が近づいてきました。前年同期の2018年秋が60本、前期・2019年夏が40本強ときて、今回も50本強と、なかなかの本数です。地上波放送と同時の配信や、放送に先駆けて配信される作品も出てきてはいますが、一方で1つのサービスでの独占配信作品や、そもそもネット配信が予定されていないという作品もあり、時間的制約とともに、環境的制約で見られない作品も少なからず出てきます。好みの作品を見逃さないように、以下のリストをうまく活用してもらえれば幸いです。

    以下、作品は放送・配信時期の近い順から並んでいます。なお、配信に関しては多いケースだと数十サイトで配信されるケースがあるため、すべて列挙しているわけではありません。

    ※詳細は↓

    2019年09月08日 19時10分
    https://gigazine.net/news/20190908-anime-2019autumn/

    【【テレビ】2019年秋開始の新作アニメ一覧 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2019/06/26(水) 18:01:49.64 ID:CAP_USER
     アニメ「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」「機動警察パトレイバー」などで知られる押井守監督が新作アニメ「ぶらどらぶ」を制作することが6月26日、
    明らかになった。押井さんが総監督、「プロゴルファー猿」「逮捕しちゃうぞ」「らんま1/2熱闘編」などの西村純二さんが監督を務める。吸血鬼の少女と女子高生が巻き起こす
    ドタバタコメディーになるといい、同日、東京都内で開かれた会見で押井総監督は「イケメンみたいなのは出ない。基本的に女の子の物語。久しぶりに若い女の子ばかり。
    ガール・ミーツ・ガールな女の子の物語を真面目にやりたい」と説明した。

     また、押井総監督は制作の経緯を「随分前に『ガルム・ウォーズ』を撮る前に企画した。いろいろありまして、ようやくアニメ化にこぎ着けた。基本的には。
    私がシリーズをやるのが『うる星やつら』以来。30数年ぶり。シリーズはやらないことを決めていたけど、ここ2、3年で気が変わった。映画よりシリーズをやりたくなった。
    急転直下。バタバタと動き出した。今はデザイン関係が絵になりつつある。脚本は上がっています。基本的に『何をやってもいい』と言われている」と語った。

     「ぶらどらぶ」は、押井総監督と「THE NEXT GENERATION パトレイバー」などの山邑圭さんが脚本、「<物語>シリーズ」などに参加してきた新垣一成さんが
    キャラクターデザインを担当。アニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」の国木田花丸役などで活躍する声優の高槻かなこさんが率いるボーカル&パフォーマンスユニット
    「BlooDye(ブラッディー)」が公式アンバサダーを務め、主題歌を担当する。

     不動産事業などを展開するいちご(東京都千代田区)によるいちごアニメーションが出資する。同社が所有する東京・秋葉原のAKIBAカルチャーズZONEと連動したイベント、
    企画も予定している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190626-00000008-mantan-ent
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    【【アニメ】<押井守監督>新作アニメ「ぶらどらぶ」は「女の子の物語を真面目に」 吸血鬼少女と女子高生のドタバタコメディー 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2019/09/13(金) 23:33:01.03 ID:HR/ybQBA9
    https://www.oricon.co.jp/news/2144430/full/
    2019-09-13

    『マジンガーZ』『キューティーハニー』などで知られる漫画家・永井豪氏(74)が13日、東京・上野の森美術館で行われた『画業50年“突破”記念 永井GO展』の内覧会に出席。過激で暴力的な漫画や、ちょっとエッチな学園コメディー漫画『ハレンチ学園』を世に出した際、PTAや教育委員会からの猛抗議を受けたことを振り返りながら、今の漫画における表現の時代変化について語った。

    1967年『目明しポリ吉』でデビューした永井氏。「デビューした当時は昔からの影響もあり、いろんなことがダメという風潮に疑問があった。『ヤングマガジン』でちょっと女の子に水着の格好をさせたら『ダメだ!』と言われて、自分の感覚がおかしいのか、世の中が固まっているのかと思った」と悩んだ時期があったと回想。

     今ではバトル漫画やちょっぴりエッチなラブコメディー漫画など、さまざまなジャンルが世の中にあふれている時代となったが「私の過激と言われた作品群が、かわいらしいものだと理解してもらえるようになったと思います。過激が僕の漫画家スタイルなので、今でも過激を探している」と漫画家の信念を語りつつ「ただ、世の中のほうが過激ですよね」と“事実は小説より奇なり”なことが起きていると苦言を呈した。

    他ソース
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201909130000364.html
    2019年9月13日

    漫画家永井豪氏(74)の作品などを展示した「画業50年“突破”記念 永井GO展」の内覧会が13日、東京・台東区の「上野の森美術館」で開催された。

    67年に「目明しポリ吉」でデビュー。翌年に連載が始まった「ハレンチ学園」が大ブームになった。その後も「デビルマン」「マジンガーZ」「キューティーハニー」など350を超える作品を発表。展覧会では、デビューから最新作までの直筆原稿、カラーイラストなど600点以上を展示している。

    最も印象に残っている作品は「デビルマン」だという。「それまでは、ギャグ漫画ばかりでストーリー漫画を描かせてもらえなかった。テレビと雑誌が同時進行で、波瀾(はらん)万丈に富んだ重い作品です」と説明した。

    展覧会は14日から29日まで同所で一般公開される。


    「永井GO展」の内覧会を行った永井豪氏とキューティーハニーに扮した高崎かなみ
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    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20190913/2144430_201909130614690001568351409c.jpg
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    ★1が立った日時:2019/09/13(金) 14:46:45.74

    【漫画】永井豪氏(74) 過激求めた漫画家人生 “表現”批判に苦言「世の中の方が過激」 印象に残っている作品は「デビルマン」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568353605/

    【【漫画】永井豪氏(74)過激求めた漫画家人生 “表現”批判に苦言「世の中の方が過激」 印象に残っている作品は「デビルマン」】の続きを読む

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